こども英語講師養成講座受講により、私の今後の方向性が見えてきました。

こども英語講師養成講座受講により、私の今後の方向性が見えてきました。
こんにちは、こどもの個性を活かしグローバル力を育てるバイリンガル子育てコンサルタント、林智代乃です。

7月末に開講しました、こちらの第1期『DAAこども英語講師養成講座』。

今更ながらですが、無事修了しました!

今回は短期集中型のコースという事で4日間連続でみっちりの講義。

みっちり型の講義でしたが、お伝えさせて頂く私も楽しくなってしまうような日々でした^^

途中途中ワークをしてもらったりと対話形式で進んで行くこともあり、それがより楽しさを出してくれていたようにも感じます。

受講生さんからは、こんな嬉しいご感想を頂いております^^

私が興味があったことは主に英語教育でしたが、このセミナーでは英語講師として起業を考えている人向けのセミナーだったので、その角度から色々学ばせていただきました。

【林先生の講座】

最初は緊張して、内心モジモジしていた私(汗)

でも4日間を通して、だんだん打ち解け、先生の説明中にもどんどん質問をしてしまいました。

林先生の説明は、わかりやすい!

私の質問に対して答えるだけでなく、惜しみなくあらゆる補足をつけて説明してくれました!

発達段階によって伸ばしたい力が変わる。

それを知った上なら、同じ教材、玩具の使い方も、なんとなく流して使うより、より効果的に使えることが分かりました。

子どもの発達段階が分かっているからこそ、たくさんの情報に振り回されず、自分の軸がブレずに子どもとの関わり方や、良い教材が見えてくるなぁ・・・と実感しました!

林先生のことは、今後も先生のブログなどの引用をさせてもらいながら、自身のブログにて詳しく書いていきたいです^^

【イムラン先生の講座】

イムラン先生はとっても気配りが素敵なイケメン先生!

とても気さくで、話題が豊富なのでつい色々無駄な話を聞いてしまいました!

イムラン先生からは、主に英会話講師としてのビジネスをどうやって行っていくかという経営面のことを教えていただきました。

イムラン先生は、私の話を聞きながらクリアにしていくキーワードを私の話から見つけるとすかざず質問をする、という感じです。

教えていただいたこともたくさんありましたが、主に私の考えを聞いて引き出し、整理してくださったというような感じです。

「自分が本当にやりたいこと」ということを言語化することを手伝っていただき、私の今後の方向性が見えてきました。

今後も、自分の考えをより明確にしていくためにもまずはブログを続けていこうと思います!


嬉しいご感想とお写真をありがとうございます^^

こちらの方は、講座ご受講を通して『自分が本当にしたい事』を見つけられたような形です。

講座ご受講前に抱かれていた未来図と講座ご受講後に抱かれている未来図に変化があり、

講座受講を通して出た変化の先に見つけた「やってみたい事業」というものが本当に素敵な事業


なので、今から私がこれからの動きにワクワクしています。

もちろん、

ただ皆さんが出された事業案などにワクワクするだけでなく、全力でそのサポートもしていきたいと思っている


次第です^^

こちらの『DAAこども英語講師養成講座』の第2期が『9月7日(土)』からスタートします。

第2期は、どんなメンバーさんが誕生するのか楽しみです♪

これからどんどんどんどん、認定講師が誕生していきます。

それにより各地で出来なかったイベントなど、色々な事がどんどん実現していきそうです♪

※ご受講後は「認定講師」として活動して頂く事が可能になりますが、して頂きたい活動を自由にして頂けます。
「認定講師=チーム」といった意味合いです^^




.....................................................................................................................................................................................................
※当ブログのすべての文章は著作権法により保護されています。
ブログ・インスタ・Twitter・Facebookなどの各種SNS、メディアへの引用・転載は可能ですが、 必ず引用元を明記の上、
https://hayashichiyono.com
へのリンクをお願い致します。

なお、商用サイトへの転載・引用は不可となっております。
当ブログへのリンクなしで転載されているもには、法的処置を取らせて頂きますのでどうぞご了承くださいませ。
...........................................................................................................................................................................................................