About

こどもの発達(心理・特性・認知・脳)と個性を活かし、
こどもが自分軸を持ち、自分(個)を表現するツールとして英語力を育む
おうちの方・教育者向けのプログラム

【発達を活かす】とは
【その子自身と向き合う】事。

【発達を活かす】とは、

 

「●歳だから…」

「周りの子と比べて…」

 

と外に軸を持つのではなく、

 

『我が子自身の成長を軸として』見ていき、

その子自身に合った関わり・サポートをしていく事。

 

そうする事で、様々な吸収と成長が見られ、

 

それが結果【個を活かす】事に繋がり、

 

英語が「学習」としての英語ではなく

 

【自分(個)を表現する為のツール】

 

となっていくのです。

世界のボーダレス化

更なるネットの普及により

益々グローバル化が進む世界。

単に「英語ができる」ではない、

英語力以上の

総合的な人間力を備えた

地球レベル(地球人として)としての

グローバル力を育んでいく事が大切。

個性・自分軸をしっかり持つ

個性・自分軸をしっかりもち、

よりボーダレス化が進む事で出会う様々な価値観の人たちを

尊重し、柔軟な思考で受け止めながら

主体性を持って思考し行動する力。

 

これがグローバル時代に活きる

バイリンガルを育てていく上で大切。

発達を活かすとは
【その子らしさを大切にする】という事。

我が子の

【個性】を育み

【自分軸】をしっかり作っていく上で

大切な事は、【発達】を活かす事。

「発達を活かす」とは、

外に軸を作り比較し行っていくのではなく、

こども自身を軸とし、

こどもの持ち味を活かしながら

行っていく事。

そうする事で、英語力も学習力も人間力も伸びていきます。

英語力は総合力

言語(英語)習得は、

言語習得理論だけではなし得ません。

言語習得理論はほんの一側面でしかなく

特に「日本」という環境下での

英語習得においては

それ以外の部分が大事なのです。

むしろ、言語習得理論を活かす為にも、

「英語」以外の力を育んでいく事が

ポイントとなります。

 

グローバル時代に
活きる子を育む
バイリンガル子育ては
立体的な子育て

教育とは、個々の心と考えを豊かに育んでいく為のもの。

 

2020年代の子育ては、

2030年を見据えてしていく子育て。

 

世界に視野を広げ、

世界的標準を視野に入れっていった時、

そこで求められるのは英語力以上の事。

 

英語をこどもの個性を表現していくツールにしていく

そんな関わり方が、

グローバル時代に活きるバイリンガル

になっていくのです。

 

これからくる時代を見据え、

英語を個を表現するツールにしながら、

グローバル時代に活きる子を育む

関わりをサポートしています。

Profile

林智代乃 プロフィール

グローバル子育てコンサルタント:
林智代乃

発達(心理/特性/認知/脳)を活かし英語を

こどもの個性を活かすツールに育んでいく関わりについて伝える

グローバル子育てコンサルタント

元幼稚園教諭/小中高の元塾講師(全科担当)/オーストラリア現地幼稚園にて研修/J-SHINE/民間英語学童での勤務 を経験。


2012年生まれの子を持つ母。

自身の子は英語を【ツール】とし、主体的に考え学び個性を伸ばし中。

メディア掲載・出演歴

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