DAA Puzzleは、発達(こどもの育ち理解)を共通言語にして、専門性の違う人同士でも“同じ目線”で学びと企画を育てていく場です。関わり方はひとつではなく、濃淡を選べます。
正解を渡す場ではなく、見立てと選択肢を増やす場。
“同じ言葉で話せる”ことが、共創の土台になります。
教育/英語/心理/コーチング…違いがあるほど企画が育ちます。
参加の仕方を固定せず、今の状態に合わせてご参加いただけます。
DAAの前提・見立て・対話の軸を揃える入口
実装の精度を上げる
単発〜連続企画で、届け方を一緒に育てる
場の運用・企画・紹介などに関わる(濃淡あり)
専門職である必要はありません。こどもの育ち理解に関心があり、共通言語を大切にしたい方を想定しています。
必須ではありません。Basicで整えたうえで、必要な方のみ希望制でご案内します。
大丈夫です。見る・学ぶ・作る・継続の濃淡を選べる設計にしています。
学校の先生、英語講師、臨床心理士、インター校教員や何か活動されてみたい方など、専門性の違う方で多々です。