我が家が使っているもの

算数力と推理力が決め手となる頭脳カードゲーム。

 

・論理的思考力
・情報処理能力

・問題解決能力

・コミュニケーション能力

 

を育んでいけるゲーム。

 

質問カードや魔法カードに

英語表記もあるが、

微妙な英語。笑

広告を作るなら…

本の表紙をデザインするなら…

など、『もし●●するならば、どうデザインするのか』がふんだんに盛り込まれたアクティビティブック。

 

デザインのアクティビティブックだけれど、『相手ありき』で考える作業はアントレプレナー教育にも繋がるアクティビティブック。

 

色・フォント・バランスなど『見せ方』についても学べる1冊。

環境問題をテーマにした

アクティビティブック。

 

『エコになるように過ごすには

 どんな工夫ができるかな?』

 

…というテーマが水面下にある

アクティビティブックで、

各々のページでのお題が

とても面白いもの。

 

色々と考えるきっかけになりながら

描いていけるアクティビティブック。

 

 

 

SDGsに繋がるような

アクティビティブック。

 

対象年齢が7〜9歳となっている

けれど、割と小さな文字が詰まっていて考えて意見を書くような問題があるので、一見すると少し難しそうに見えるもの。

 

けれど実際は、読んでみると

そこまで難しくない感じのもの。

遊び感覚でサイエンスの知識を身につけていけるアクティビティブック。

 

ただ、このアクティビティブックを通して身に付けていくというよりは、入れた知識をアウトプットしていく機会として使う方が良いアクティビティブック。

 

シリーズの他の種類も購入したけれど全般的にそんな立ち位置で使った方が良いアクティビティブック。

『視る力』育ての1つとして

導入したアクティビティ。

手指の運動になるだけでなく

『視る力』を育てていく事は

『情報処理力』『集中力』育てに

なるので、導入。

 

こどもも結構楽しいようで

好きなアクティビティ。

絵を描いたりする事を楽しむ姿が

増えた時に、

算数的な取り組みも好む

娘がハマった

アクティビティブック。

平行や垂直、図形の概念など

コンパスや三角定規を使って

アートの延長的に取り組めるような

構成になっている

とっても良い

アクティビティブック。

赤いのものの続編的なもの。

 

赤いものとは違ったアクティビティが収録されているので、

これはこれで楽しめる1冊。

 

やっぱりデザインを楽しむ延長に

Mathがあるような作り。

Maths のアクティビティブックの

Science版。

デザインというよりは

作るアクティビティが多いもの。

Scienceの不思議を楽しむような

コンセプトで作られている

アクティビティブック。

ボリュームたっぷりのアクティビティブック。

 

ワードサーチや

間違い探しなどのアクティビティも

あったり…

 

お題を元に

色々と世界を広げて絵を描いたり…

 

「この言葉からどんなイメージを思い描く?」などのお題や

「この絵の吹き出しにはどんな会話がいいかな?」

であったり…と

 

想像力を働かせながら

楽しむアクティビティブック。

 

年長さんの時から使い始めたけれど

小学生からだとより楽しめそうな

1冊。

 

ハロウィンをテーマにした

いたずらがき

アクティビティブック。

 

ちょっと知育要素もあたりし

とても面白い1冊。

 

ポケットサイズなので、

お出かけのお供にもなったもの。

 

年中さんくらいの時に

使っていたかな?

娘が2歳になるちょっとくらい前に

プレゼントした

五味太郎さんのアクティビティ

マット。

 

想像力を膨らませながら絵を描いていくアクティビティブック。

「●●しているところ」など

想像を膨らませていく際のテーマが

英語で記載されているので

英語の意味をイメージしていくのに

助けにもなるもの。

五味太郎さんのアクティビティ

マットの『story』バージョン。

 

これもこちらが描くスペースが

大きく用意されているので、

こどもも伸び伸びとかけるところが

本当によかった。

 

お出かけのお供に

(サイズ的には大きいのだけれど)

いつも持ち歩いていたシリーズ。

小学生に分かり易く統計学について教えてくれる本。

ニュースをたくさんみているうちにグラフが気になり始め、そこから欲しがった本。

 

#統計学

#分析

自分の守り方を知る本。

日本語版は『「同意」って何?』

自分を守り、人を傷つけない為の本。

 

#道徳

#心育て

怖がりよりの心配症な娘に、
心配との向き合い方を
知れるように…とプレゼント。

 

#道徳

#心育て

#心配症

戦略的に健康体作りをし、自分の体を守るゲーム。

【戦略的】=【先読む力】

が鍛えられる。

 

#ボードゲーム

#カードゲーム

#アナログゲーム

 

お金に興味を持ち始めた時に
『お金とは何なのか』
『お金の歴史』
『銀行の事』
『政治とお金に関して』
が学べる本を導入。

 

#お金教育

#お金の歴史

#アントレプレナー

#アントレプレナーシップ

『お金』の興味から
起業に興味を持ち始めたので、

『ビジネスの始め方』
『ビジネスでのお金の流れ』
『ビジネスの広げ方』

が分かり易く入っている本を導入。

 

#お金教育

#お金の歴史

#アントレプレナー

#アントレプレナーシップ

#ビジネスとは

ビジネスへの興味から

『経済はどのように動いているのか』
『株とは何か』
『輸出入について』

にも話を広げた時に触れた本。

 

#お金教育

#お金の歴史

#アントレプレナー

#アントレプレナーシップ

#経済の本

#こども経済

自分の持つお金の管理に関して

学べる本。

高学年向けの内容なので、

文字が詰まっているタイプの本。

我が家では専ら読み聞かせ用となった本。笑

 

#お金教育

経済学入門の本。

こどもに分かり易い形で、言葉の知識を広げていってくれている。

 

因みに原書は入手困難。

 

でも日本語でよかったと思う本。

 

#お金教育

#経済学入門

#こども経済

レモンをお金にかえる法の続編。

 

インフレ・不況・景気回復の流れをストーリー仕立てで分かり易く伝えてくれている本。

 

#お金教育

#アントレプレナー

#経済学入門

#こども経済

株式について、

身近な話題をテーマにしつつ

伝えていってくれている本。

 

割とページ数が多いペーパーバック本。

『起業』に興味を示していたので、

こどもが起業し、

試行錯誤していくストーリーの

こちらの本を導入。

 

ストーリーが面白かったようで、割とお気に入りな様子。

 

ただのストーリーではなく、

経済学について伝えてくれている本。

 

ただちょっと書かれた年代の古さがを感じる部分は多々。笑

 

お金と起業に興味を持ち始めた

事をきっかけに

「人として大切な事を忘れずビジネスを…」という

『人の心』に焦点をあてた

渋沢栄一さんの

『論語と算盤』の

こども向けを導入。

 

心を大切にした内容なので、

娘にドンピシャだった。

『論語と算盤』からの

渋沢栄一。

 

『人』に興味を持つタイプの娘

なので、自然な流れで渋沢栄一。

 

2021年度の大河ドラマも

楽しみにしてみている。

パズル的に楽しんでいる問題集。

 

九九ではなく、

掛け算の概念を教える事を

LEGOブロックと使いながら

取り組んでいったら

楽しみ始めた面積問題。

 

公式を教えるのではなく

公式が導けるような形でサポート。

面積問題を楽しんでいるので

面積をテーマにしたゲームとなる

カードゲームをしたがったので。

 

公式を覚えるような形にならない

ように常に考え方を

さり気なく確認しながら

進めているゲーム。

アメリカの大統領に興味を持った時に購入した本。

(当時トランプ元大統領就任式前だった)

 

写真がたっぷりだから楽しかった様子。

選挙の仕組みについて分かり易く教えてくれていた。

 

Cat in the Hat’s Learning Library シリーズは本当に豆知識をたくさん教えてくれるシリーズでおすすめのシリーズ。

「もしも当選したら…」と話が進んでいくストーリー。

 

仮定法が繰り返しでてくるので、

ストーリーを通して仮定法が身についていく本。

選挙からリンクさせて

『クラス委員決め』がストーリーになっている本を導入。

 

当時は5歳だったから、ひたすら親からの読み聞かせで触れていた本。

選挙シーズンはどっぷり選挙を

テーマにしたものに興味が

向きやすいので、

そこからリンクさせて

『投票をして決める』事が

テーマの本を。

 

絵本かと思いきや

チャプターブック。

割と文字がある印象で厚みも

あるけれど読んでいる。

 

選挙に興味を持った時に広がった

『政治』についての興味。

 

Usborne社さんは図解の天才。

 

難しそうなテーマについて

初めて触れる時はやっぱり

Usborne社さんに頼ってしまう。

お城好きの娘からの懇願で。

 

全ての漢字にルビが

振られているので、

低学年の子でも読める本。

 

ただ、カラーページは思ったよりも少なかったので、

そういった意味では、

少しお兄さん・お姉さん向け?

人物という角度から歴史に興味を

持ったので、

日本の歴史に関する漫画学習本に

求めたのは『歴史の流れ』。

 

それを満たしてくれるのが

角川のシリーズだったので

このシリーズを。

 

実際には娘が興味を持った時代から

揃えているので、

全巻買い揃えていない。笑