子どもの持つ脳の働きを上手に活かした方法として、文字読みの取り組みのスタート教材として大好評の『フォニックスのルールなしで自分の力で英語絵本が読めるようになる!文字読みスターターセット』。

ユーザーさんからも、
サイトワードをどんどん覚えていく方法はありますか?
サイトワードの読みが定着しているか疑問です…
といったご相談の声を頂く事があります。

ただ、
サイトワードを吸収しやすくするポイント
はあります^^

『かけ流し』
です。
特に、「読めた!」と達成感を得やすいという面で考えると
CTP英語絵本セットのように、『一文が短く』『繰り返しが多い』という「簡単め」なものがベスト
ですね!

聴き慣れている語があると、
単語(サイトワード)の読みを推測できるので負担なく子どもの中に読みが浸透していく
からですね!

「読み方を覚える」からではなく「聴いた事がある」という『耳』からのアプローチからが効くのも、
人は耳の記憶の方が質がとても高いから
こそ、直ぐに「思い出して」「リンク」させる事ができるからなのです。

『入れた記憶を呼び起こし読み進める」というこの作業自体が『アウトプット力』を上げてくれる
ので、「英語を習得しやすい回路作り」という面においても効果的な取り組み方法ですし、そこで推測して読んだワードへの定着も深くなるのです^^

CTP英語絵本セットは、こんな風に長く役立つものなので侮る事なかれの教材。
だからこそ、バイリンガル子育てのスタート教材としてとってもおすすめなのです^^